Monthly Archives: February 2007

ファッションショーデビュー

今日は、友人のレイさんから招待状をいただき、親子3人でファッションショーに行って参りました。3人ともファッションショーは初めての経験で、赤ちゃんは、もちろんいませんでした。 一番心配の息子は開始から50分まで泣くことなく、喜んでいました。 しかし、突然顔が険しくなってきて泣き出しましたので、楽しいショーだったのですが、途中退席させていただきました。 学生の若さと知性と感じるすばらしいショーでした。  

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紅燈籠(ホンタンロン)で旧正月の新年会。

今日は、小松家の家族と普段お世話になっている友人と紅燈籠(ホンタンロン)さんで旧正月のお祝いをしました。 今回は、妻が北京ダック、北京ダックといっていましたので3800円を9名で注文しました。美味しかった~。もちろんダックの皮と肉もおいしいのですが、包む皮が手作りなんですね。これがとにかく美味しかったです。 あと、フカヒレスープもさっぱりと美味しく、濃くて美味しいのは黒ごまプリンですね。 おかげで久々にいろいろお話することができた友人や初めてお会いする方もいらしたので、うれしい会になりました。 皆様、今後ともよろしくお願いします。

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デジカメプリント無料サービス発見!!Priea

今日は、デジカメ無料プリントサービスで注文した写真が届いた。 出来は、銀塩写真のように綺麗にプリントされている。 なぜ無料かいうと広告が入るからなんですね。 広告はプリントする写真を分析し、それにあった広告が入る仕組みになっているんです。しかしタイトルも何も入っていない写真をどう分析するのでしょうね。 私の場合は、子供の写真が多かったので、花王や子供チャレンジの広告が入っていました。 しかも1/2が広告の写真は、広告を切ってしまえばOKだし、小さなロゴが入っているのは、ほとんど気にならない程度ですので、人にあげるにはちょうどいいのかもしれませんね。 このブログを見ている海外のお友達のために、海外には配達されませんからご注意ください。 ちなみにアドレスは、http://priea.jp/です。  

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コメント、情報ありがとうございます!!

私の独り言のようなブログに対し、コメントありがとうございます。またまた、厚生労働大臣の発言がつっこまれているようですが、女性に対してのデリカシーが不可欠な時代ですよね。このような男性社会の環境に育まれた女性同士の偏見も変えて行きたいですね。産む女性、産まない女性、産めない女性、すべての女性にデリカシーを!! そして、男性育児に関して、面白い情報を頂きました!! スウェーデンの映画「ダブル・シフト」。男性も女性と平等に育児に参加する重要性をテーマとしたロマンティック・コメディー。福祉先進国であるスウェーデンの社会が垣間見える作品でしょうね。 スウェーデン大使館を始め、全国の大学や区民センターで随時公開されているようで、北海道では3月10日14時より清田区民センターで公開される予定。託児所も用意されてるようで、これは行かなきゃと思いきや、なんと夫はその日に試験があり、残念!!DVDになるかな?? とりあえず、夫よ、試験勉強頑張れ~

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メガマック食べちゃいました。

  最近話題になっているメガマックですが、肉が4枚入っているというボリュームだけが売りのようなハンバーガーですが、友人のブログを見ていて私も食べたいと思ってしまい、つられて食べてしまった。 夜になってもお腹が空かなかったです。 一体何カロリーあるんだろう???

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大きくなりました。

2/4 午後からアリオのベビーザラスに行き体重と身長をはかりました。 体重は7.68kgになり身長は67cmと生まれてから5ヶ月で倍の大きさになったんですね。子供の成長は早いですね。 

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Kさん宅のお食事会

今日は、友人のKさんのお父さんとお母さんが来日されているということで、夕食をごちそうになりました。 本当においしい中国の家庭料理をいただきました。 特にびっくりしたのが、ほっけの煮込み料理です。北海道では、ほっけは焼き魚というイメージしかないですが、味付けしだいでは、本当においしくなるものですね。新たな発見でした。 息子に服のプレゼントをいただきありがとうございました。      

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日本人男性の意識改革~少子化対策を考えて

厚生労働大臣が女性を産む機械呼ばわりして、ニュースを賑わしていますが、実際4ヶ月児の母となって感じたかった事は、世の中の男性の出産育児に対する意識を変えなければ、日本の将来は変えられないと思った。 少子化の原因として女性の社会進出により、女性が結婚しない、または子供を産まないと言っていますが、男性の協力が得られないから、女性は子供を産まないのではないか。産むことは女性にとって体をはった大仕事ですが、その後の育児もまたまた大仕事である。最近では、核家族が進み、我が家のように、親戚などには頼れない、夫婦だけで取り組まなければならない。しかも、妻は今は専業主婦でも、夫は仕事や趣味やボランティア活動など大忙し。我が家だけでなく、小さいお子様を持ってらっしゃる多くの家族も同様であろう。ほとんど父不在。そう考えると、社会でもっと小さいお子様(2歳児以下)をもつ父親に対し、家族とともに過ごし、我が子の育児に携われるように考えなければならない。 イギリスのBBCの番組で母親はもちろん、父親とともに過ごす時間が、2歳以下の子であってもその人格形成に如何に影響しているか実験がされた。なので、あくまでも例ですが私は提案したい。仕事先では2歳児以下の父親を残業させない。職場の友人なども飲みに誘わない。など極端に思えますが、そういった社会の気配りもないと、男性が育児休暇を取れる環境にはいつになってもなりません。この意識改革を日本で行わないと、産むだけでも大変なのに、さらに育児も女性だけに負担になってしまい、少子化が改善されない結果になっているのだと思う。もっと世の男性が出産・育児への心遣いが増えれば、自然に、女性が産み、子供を育てやすい社会へと変わっていくのであろう。

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